
2026年08月18日
2026年9月3日(木)18:30開場 19:00開始〜20:15終了予定(本編終了後、懇親会20:15〜21:30/会場参加者のみ)

少人数で広報・オウンドメディアを回しており、発信量と質の両立に悩んでいる方
部門ごとの発信が増えるなかで、統一感や品質の担保を設計したい方
マーケティング組織にAIエージェントを組み込むことを検討・推進している方
他社が「実際にどう使っているか」を具体的に知りたい方
※媒体社・事業会社を問わず、また StoryHub をご利用でない方も歓迎です。発信・コンテンツ制作に関わる皆さま、ぜひお気軽にご参加ください。
こちらのページからお申し込みください。
AI時代、広報とマーケはコンテンツをどう発信し続けるのか?— オリックス生命保険・AVILEN、2つの現場のリアル
AIで「書ける」時代に、企業の発信はどう変わるのか。
生成AIの普及で、記事やコンテンツを作る作業そのものは驚くほど速くなりました。一方で現場に残ったのは、別の問いです。限られた人数で発信を続けるにはどうするか。部門それぞれが発信しはじめたとき、質と統一感をどう保つか。書けるようになるまで時間がかかるスキルを、異動のたびにゼロから積み直さずに済む形にできないか。
本イベントでは、オリックス生命保険とAVILENの2社が登壇。広報とマーケティング、立場の異なる2つの現場から、AI編集支援ツール「StoryHub」をはじめとしたAIをどう業務に組み込み、体制と成果をどう変えてきたのかをお話しいただきます。
日時: 2026年9月3日(木)18:30開場 19:00開始〜20:15終了予定
懇親会: 20:15〜21:30(会場参加者のみ)
会場: 大手町駅近辺(TKP東京駅大手町カンファレンスセンター/※詳細住所は申込後に表示)
形式: ハイブリッド開催(会場参加50名/オンライン参加300名 /ZOOM)
参加費: 無料
主催: StoryHub株式会社
※オンライン登録者へのZoom URLは2日前にお送りする予定です。
本イベントは事前承認制です。お申込み後、主催者にて確認のうえ登録が確定します。
お申込みは所属企業のメールアドレスでお願いいたします(フリーメールでのご登録はご遠慮ください)
登壇者の競合にあたる企業の方、および営業・勧誘を目的としたご参加は、お断りする場合がございます
当日は各社の実務に踏み込んだ内容をお話しいただくため、何卒ご理解のほどお願いいたします。
山口 哲(オリックス生命保険株式会社 経営企画部 コーポレートコミュニケーションチーム長)
1987年生まれ。オリックス生命保険株式会社に新卒で入社後、代理店営業部門での経験を経て、コーポレートコミュニケーション業務に従事。社内外広報、オウンドメディア運営、社会貢献活動の推進などを担当する。
高田 洋平(株式会社AVILEN マーケティングチームリーダー)
1990年生まれ。マスコミ業界で編集・広告営業に従事後、ブレインパッドにマーケターとして参画。2020年、DX・データ活用をテーマとするオウンドメディア「DOORS -BrainPad DX Media-」を編集長として立ち上げ、メディアの成長を牽引。2022年にグループマネージャーに昇進。2025年7月よりAVILENに参画し、マーケティング戦略の立案からコンテンツ企画・制作、施策実行までを統括している。
18:30 開場
19:00 オープニング — StoryHubのご紹介(StoryHub株式会社 高野政法)
19:15頃〜 セッション① 広報の現場から — オリックス生命保険(25分+質疑応答5分)
19:45頃〜 セッション② マーケティングの現場から — AVILEN(25分+質疑応答5分)
20:15 本編終了 → 懇親会(会場参加者のみ、21:30より撤収開始)
イベントポリシーはこちらをご確認ください。 https://storyhub.jp/policies/event
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田島 将太
代表取締役CEO
2016年東京大学卒業。同年スマートニュース株式会社に入社し、メディア事業開発を担当。 2019年に独立し、データ分析を軸としたコンサルティングにより、「文春オンライン」をはじめとして多数のWebメディアの成長を支援。2022年にStoryHub株式会社を共同創業し、「価値あるストーリーを共創するハブになる」というミッションのもと、生成AIを活用したプロ向けのAI編集アシスタント「StoryHub(ストーリーハブ)」を開発・運営。